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Main69:
つぎ
04/11/09
ご奉仕の楽しませ方
昔ご奉仕なんか、大きらい、という娘がおりました。なんであんな生臭いもの銜えること
ができるんだろう、といつも不思議で仕方がありません。
でも、銜えてあげると彼がとてもとても大喜びするので、しかたなく今日も息を殺して
がんばりました。昨日も今日も。きっと明日も。しかし、一向にご奉仕なんか、
好きになれませんでした。ところが、ひょんな事で知り合ったあたらしい彼のやり方
がちがうんです。どうやら、基本からトレーニングをうけたようです。まず息を
殺してはいけません。鼻で息を吸うのです。これで、長時間たえられるようになりました。
次にしたことは、舌を使って舌のざらざらで気持ちよくなってもらうのです。
それから、あえぎ声。彼のおxxxxがいきり立つのが分かります。
それから彼のすきなのが、のどの奥へ、奥へ、とくわえ込むやつ。
私の髪をわしづかみにしてきたら、フィニッシュ目前。もちろんお口の中で
受け止めて、半分はのみこみ、あとの半分はお口から出して顔全体にまぶします。
お口の中でピュピュといただく感触を覚えたら、もう虜になってしまいました。とさ。
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